FEATURE 03 ─ PINK TONE
本来の色に整える、 自然な血色感設計
momotoneがめざすのは、その人本来の血色が透けるような、自然な桃色の仕上がり。その色は、あなたの肌がつくります。

めざすのは、"本来の色"
黒ずみケアのゴールは、色を消すことではありません。本来そこにあるべきなのは、血色が透ける、やわらかな桃色。
momotoneは「お客様本来の色に整える」ことを前提に設計された、血色感まで考えるメラニンケアブランドです。
"自分だけのピンク"が生まれる仕組み
momotoneのピンククリームは、塗った瞬間はほんのり色づく程度。そこから肌の水分量とpHに反応して、時間とともに少しずつ発色していきます(メイクアップ効果)。
水分量もpHも人それぞれ違うから、発色する色も人それぞれ。誰かと同じ色ではなく、その人の肌がつくる"自分だけのピンク"に仕上がるのが、この設計の魅力です。
2つのピンククリームを使い分ける
施術後すぐのデリケートな肌には、低刺激設計のMtoneピンククリームを。肌が落ち着く1週間後からは、美白ケア※と血色感ケアを両立したMtone⁺ピンククリームへ。※美白ケア=メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ(医薬部外品の効能)
サロンで整え、ホームケアで育てる。血色感のある仕上がりは、この一連の流れの先にあります。
よくあるご質問
ピンククリームの色は誰でも同じですか?
いいえ。肌の水分量とpHに反応して発色するため、色づき方には個人差があります。その人の肌に合わせた自然な色味になるのが特徴です。
発色はメイクのように落ちますか?
メイクアップ効果による色づきのため、クレンジング等で落とせます。日中の血色感の演出としてもお使いいただけます。

